愛美さんの体内で、バイブレーターが作動し始めた。
オレはポケットの中でリモコンを操作している。
【愛美】「そ、それでは信徒の方には、パンとぶどう酒を・・・
ん、く、配り・・・ますので・・・んううっ・・・」 
愛美さんはきっと、下腹にグッと力を入れて、必死で膣
を締めているだろう。バイブが落ちたら大変なことにな
るもんな・・・ノーパンだしね。
【愛美】「ん、はああっ・・・」 
まだ、バイブレーションは最弱だ。それなのに愛美さん
の体は少し震えている。もっと振動を上げていったら、
彼女はどうなってしまうのか見物だ。
オレは立ち上がり、愛美さんのもとへと歩み寄った。そ
して会衆席に背を向け、小声で愛美さんに囁く。
【巧】「どうしたんですか? シスター。顔が真っ赤ですよ」
わざと敬語で言って、愛美さんの羞恥心を煽る。
【愛美】「ん・・・う、ひ、ひどいわ・・・巧ちゃん・・・わ、
わたしもう、立って・・・られません・・・」 
【巧】「信徒の方たちはみんな、真面目に礼拝にいらっしゃっ
てるんですよ? それなのにそんなふうに悶えまくっ
て、信徒に申し訳ないとは思わないんですか?」
ポケットの中でスイッチを入れる。もう一段階、バイブ
レーションがきつくなる。
【愛美】「んんんんっ! はうぅぅ〜〜っ」 
【巧】「ねえ? どうなんですか? みんなあなたを尊敬して
いるのに・・・シスター?」
【愛美】「んっくうっ・・・あぁっ、ごめんなさい・・・ごめん
なさい・・・でも、でも・・・ひっ、ひんうっ、ああ
っ、はぁん・・・ん・・・」 
【愛美】「体に力が・・・入らないんです・・・アソコが・・・
オマ○コが疼いて・・・た、立って・・・いられない
・・・の・・・あっ、ん、ん、く・・・ふう・・・」 
【巧】「まだまだ、これからだよ。もっと立っていられなくし
てあげるよ・・・」
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【巧】「いやらしい乳だな。シスターのくせにけしからん!
一体何センチあるんだよ、言ってみろ!」
【蜜子】「うぅ・・・90センチですぅ・・・」 
【巧】「ほほう90・・・それでこの大きさか・・・。
ブラのカップはなんだ?」
【蜜子】「ぐすっ・・・Eカップ・・・です」 
【巧】「はっ、全く、牛みたいなオッパイだね。
次、ウエストは?」
【蜜子】「・・・58・・・」 
【巧】「へぇ、じゃあヒップは? 尻もでかくてイヤらしいよ
な、蜜子さんはさぁ・・・」
【蜜子】「うぅ・・・はっ、86センチ・・・です・・・」 
【巧】「なるほどなぁ・・・そんなむちむちしたいやらしい尻
で、聖職者が務まるのかい? んん?」
【巧】「その尻でオレを誘惑してただろ・・・全く、けがらわ
しい! はしたないシスターだって自分でも思うだろ
う?」
気ままに乳首を摘んで引っ張ったりして弄びながら蜜子
さんを苛める。
【蜜子】「そんなつもりは、あぁ・・・言わないでぇ・・・
はあぁ・・・私はただ、たっくんのことがぁ・・・」
【巧】「・・・問題はここだ」
【蜜子】「あっ! ・・・・・・きゃ! んぅぅうっ!」

そう、蜜子さんの腋の下に、自然の姿のままで生い茂っ
ている長くしなやかな縮れ毛・・・それを掻き分けなが
ら指先でこねまわす。
【巧】「全然手入れをしてないじゃないか。見えないと思って
ずっとこんな格好で人前に出ていたのか?」
【蜜子】「あ、あぁ・・・ごっ、ごめんなさい・・・」 
【巧】「ずっと怠けてたんだろう? ふさふさのボーボーだ。
いくらシスターだからって これは無いだろう?」
【巧】「どれ、匂いも調べてやろうか」
顔を近づけると、蜜子さんはおおげさにうろたえる。
【蜜子】「イヤあぁっ、そんなこと・・・ダメ、許してください
嫌いになっちゃう、嫌われちゃうっ・・・やめてぇ」
【巧】「いいからいいから・・・ほう・・・女の匂いだ。甘い
女の体臭がするよ・・・ちゃんと洗ってるのかい?」
【蜜子】「あ、洗ってますぅ・・・うぅ、お願いぃ・・・
嫌いにならないで・・・」
【巧】「いいから口ごたえするなって。味はどうかな?」
オレはそのまま蜜子さんの肌に唇を触れさせ、わきの柔
らかい肉を上下に舐め回す。
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